すごいやん!和歌山の企業●和歌山県企業ガイドブック2012

すごいやん!和歌山の企業●和歌山県企業ガイドブック2012 page 17/70

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部屋に飾ってあった大きな世界地図がとても印象的でした。先代の社長が東京で探しだして買ったものだそうですが、お話にもあったように世界を意識していることが明白ですよね。また、毎年社内でチームを組んでテーマ....

部屋に飾ってあった大きな世界地図がとても印象的でした。先代の社長が東京で探しだして買ったものだそうですが、お話にもあったように世界を意識していることが明白ですよね。また、毎年社内でチームを組んでテーマに沿った競争が行われるそうです。去年はなんと、チューリップを植えて一番綺麗に花を咲かせたチームを表彰するというもの。しかし花を咲かせること以上に、いかにチューリップの写真を綺麗に撮るかということに凝り始めて、写真コンテストみたいになってしまったそうです!そんな楽しい社員さんたちが仕事をしている企業です。チャレンジ精神を持っている方とものづくりに興味がある方。ものづくりの人は常に新しいものを作っていかなければならず、新しいものを作るためには新しい技術、新しい試みを続けなければなりません。また、製造業だと自社だけで製品を作っていくことはなかなかできないんです。部品を売ってくれるところもあれば買ってくれるお客さんも必要なので、人とお付き合いができるような人!弊社の行動指針に、『和をもとめ活き活きと清らかに』というのがあります。『和をもとめ』それぞれの個性をいかし調和を取りつつ、『活き活き』チャレンジをしていく。『清らかに』は礼儀やマナー。そういうことを大事にしていこうという思いが込められています。大きな世界地図。常に世界を見据えています出口さん良かったですね。も、色々な経験ができたことは8:30始業朝礼(月曜日は必ず。火曜日以降はチームによります)、作業開始。10:00休憩10分休憩。休みごとにチャイムが鳴ります。12:00お昼休み弁当や会社の給食、近くのコンビニで買ったものなどを持ち寄って、食堂で食べます。13:00作業再開15:00休憩17:30終業役に立ちます。そういう意味での窓口をする際に、交渉の時にる人に話を聞いておくと、営業入って、実際に製品を作っていなことを経験しました。現場に簡単な製造の手伝いまで、色々社員さんの一日いので、配達から営業の窓口、ですね。業はなんでもやらないといけなお金がもらえる。それが嬉しいたのがよかったですね。中小企て、それが評価してもらえて、出口さん配属部署が総務だっんのイメージしたものが形になっ分がイメージしたもの、お客さ良かったと思うことりの喜びはそこですよねぇ。自会社に入ってたらなおさら楽しい。ものづく意味も込めて?。と面白くないじゃん!!っていういんだから、そこで活躍しないい、せっかく世界はこれだけ広います。日本だけじゃつまらなう、という思いが込められてそこから世界に羽ばたいていこをベースにした会社になって、は、和歌山だけでなく近畿地区「阪和」という名前の由来阪和電子の目線17学生がミタ|すごいやん!和歌山の企業